2018年1月25日木曜日

今年最初のMYJ

 例年だと正月早々に撮影に行くのだが、今年は二男も帰省していなかったので1月下旬の撮影になった。
 12月から3月くらいまでは、北西の風は強いので松山空港では、航空機はサークリングして山側(R32)からの着陸になる。
 山側(R32)からだとILS(計器着陸装置)が使えないので、ビジュアルアプローチ(Visual Approach)となり、パイロットの目視&操縦による着陸が行われる。
 この日は、寒いけれど風が弱いのでほとんど海側(R14)からILSの電波に乗って降りてくる。出発は、山側(R32)からの離陸になっていた。ただ、エアーピーチ(Peach Aviationのコールサイン)だけは、リクエストを出して海側からの離陸であった。
B787が降りてきた。エンジンから勢いよく出る排気を撮りたいのだが・・レンズが欲しい!
今月末退役するボンバルCRJ-200の特別塗装機がやってき~た~。
Drへりが、愛大病院から帰ってきた。
B737ドルフィン 沖縄から来て伊丹に行く。
R32からのテイクオフ!
ボンバルCRJ-200 伊丹に向けてテイクオフ
B787 多くの家族連れがお見送り。
遠近間を出してみた。管制官の指示で滑走路上に入ってきた。
ボンバルQ400 離陸スタート










2 件のコメント:

  1. やはり粘りか?辛抱しようが無い私には撮ることは出来ない。(汗)良い写真ですね。分かってないと撮ることが出来ない。流体力学の極致ですね。

    返信削除
  2. 鬼城様 ありがとうございます。
     もう少し寄りたいのですが、私が知っている撮影ポイントでは難しいですね。撮影ポイントの開拓をしなければいけません。
     脚立持って動くのにも限界があるし、車を止めるスペースを見つけるにも大変ですからね。
     やはり、伊丹に行かなければいけませんね~。

    返信削除