黄菖蒲やカキツバタ(?)等も咲き誇り、春本番を思わせる。連休明けには、天赦園の代表格でもある花菖蒲が咲き始める。(撮影:4月20日)
| 入り口近くになる野田藤 天守閣を入れてみた。 |
| 花菖蒲の苗も大きくなってきている。 |
| 奥にある野田藤 黄菖蒲が色を添えている。 |
| 親子遠足でたくさんの子どもが来ている。 |
| 赤い和傘が、白飛び状態 |
| 天赦園入り口近くの野田藤が満開となっている。 |
| 野点の席(?)の赤を入れてみた。 |
| 大型模型の二艘(手前が黒船。奥がサラミス号) |
| 園内の池をスムーズに移動中(この後、外輪が破損し航行できなくなった。) |
| サラミス号 こちらは、軽快に疾走していた。 |
| 園内に来ていた伊吹幼稚園の園児が、興味津々で見ていた。 |
| 赤い橋を入れてみた。ピンクのシャクナゲが少ない。 |
| 八重の山桜も満開になり、両方楽しめる。 |
| ここのピンクのシャクナゲは、ゴージャスである。 |
| 新緑と映えて良い雰囲気を醸し出している。 |
| ヤマブキも満開となっている。 |
| 藤棚に向かって「右側が現世、左側が来世」を表している。 風が楠の葉っぱを運んでくるので水面が汚い。 |
| 後ろの鬼ヶ城連山を借景にしている。 若葉が出てきているので花も終わりである。 |
| こちら側は、楠の葉っぱが浮かんでいないのですっきりしている。 |
| 私は、この構図が好きである。 |
| 幹が、龍の背中の剣のようになっている。 |
| 立石や尾首よりも標高が低いのだろうか、花がほとんど散っている。 |
| 手前にお茶畑があり、遠くにはたばこ畑が続いている。 |
| 八重の桜が散り始めており、道路はピンクの絨毯のようになっている。 |
| 白とピンクのコントラストが良い。 |
| のどかな農村風景 以前のたばこ畑は、三角錐の帽子が苗に被せてあった。 |
| 昔、あちこちで見たような風景である。建物や池の周囲が素晴らしく手入れされている。 |
| ソメイヨシノであるが、満開になっている。 |
| 青空は少ないが、気持ちは晴れやかになる。 |
| 現在の日本には、少なくなった風景 これぞ「美しい国 日本」 どこかのトップが言っているのとは違う。 |
| 他にも一本桜がたくさんある。ひねもす眺めていたい。 |
| 実際には、幻想的に浮かび上がっているが表現できない。 |
| 向こうの建物も霧の中である。 |
| 次第に晴れてきたが、次の撮影ポイントへ移動しなければいけないので最後まで待てない。 |
| 次々、見物客が訪れている。 |
| 弓削神社の屋根付き橋と桜 |
| 弱い風が吹いているが、水面に映っている桜が良い感じである。 |
| この時期にしか見られない日本の風景! |
| これだけたくさんお桜があると華やいで見える。 |
| 野村町愛宕公園の桜 この公園にある神社の祭神が、乙亥相撲の祭神だそうだ。 |
| かなりの桜が、植わっている。 携帯電話の中継基地が展望台になっているが、転落防止のネットが撮影の邪魔をする。 |
| 桜のトンネルになっている。 |
| 野村ダムの桜 |