これでは写真にならないと思い、大洲まで車を走らせた。このまま帰るのも何をしに来たかが分からなくなるので、とりあえず伊予灘ものがたりを撮影することにした。
同じ場所ではと思い、下りの伊予灘ものがたりは鉄橋や大洲城に近い所で撮影し、上りは鉄橋の真横で撮影することにした。
| 鹿野川ダムが、放流しているのか肱川の水量が多い。 下りの列車が、通過して行く。 |
| 上りの「おさんぽにゃんよ号」が通過して行く。 |
| 下りの特急「宇和海」が通り過ぎて行く。 |
| 「伊予灘ものがたり」冨士山をバックにゆっくりと鉄橋に差しかかる。 |
| 大洲城広場では、市民の皆さんが幟を持って歓迎している。乗客は、少ないようである。 |
| 上りの「伊予灘ものがたり」 さすが観光列車であるきちんと整備されている。 |
| 乗務員が大洲城に向かって手を振っている。 |
| 上りの列車も乗客が少ないようである。内容を考えないと飽きられるかもしれない。 |
| 車輌のヘッドマークを初めて撮影した。 |