また、雪が混ざりお腹に張っている携帯用カイロの温かさが伝わってこない。「寒い~!」の一言である。
雪が降ると撮影に出たくなる。日頃撮影できない顔を見せてくれるからである。
| 山から一気に寒風と雪が舞い降りてくる。風が強いので積雪は少ない。 |
| 容赦なく風雪が、吹き付ける。 |
| 積雪が少ないので、雪煙が上がらない。 |
| 各停ものんびりと走っているが寒そう。 |
| 何事もなく行ってしまった。 |
| 石臼が意味もなく置いてあるが、何となく風景に溶け込んでいる。 |
| 石臼の中に氷が張っていたが、除けると春が広がった。 |
| 古民家の庭先に咲き、春を告げている。 |
| 土蔵の白壁によく似合う。 |
| 名前にピッタリのツヤツヤした花びらである。 |
| 冬枯れの情景をと撮影したが・・。 |
| 流れを止めてみた。冬の感じには、この方が良いのかもしれないと思った。 |
| 同じ場所での撮影A 1/250でシャッターを切った。冷たさは、この方が伝わるかな。 |
| 同じ場所での撮影B 1/6でシャッターを切った。 |
| 同じ場所での撮影A 横位置 1秒でシャッターを切った。飛沫が、湯気のようになった。 |
| 同じ場所での撮影B 縦位置 1/8でシャッターを切った。 飛沫らしく見える。手前の枝が、邪魔になるが・・・。 |
| 橋の上も凍っているかと慎重に歩いたが何ともなかった。 |
| 滝ではないのだが、好きな撮影ポイントである。 |
| 飛沫が付いて凍っている所もあるが・・・。 |
| 冬でもコケ類は、緑緑している。 |
| こんな所が、凍っているのを期待したのだが・・。残念! |
| 玉ボケにして、キラキラ感を出したかったのだが上手くいかなかった。 |
| 凍っていないので、普通の滝の撮影になった。 |
| ここにJRを入れる予定だったのだが・・。 |
| 雪の中、元気に咲いていた。 |
| これで暖かくなったら一斉に花を咲かせるだろう! |
| 周囲のミカン畑も雪の中である。これからは、晩甘類の収穫になるのであろう。 |
| 太陽が照ると輝いて明るく感じられる。 |
| 張り詰めた空気の中に読経の声が響いていた。 |
| 伊達 宗倫(だて むねとも)一族の墓。通称は、伊達式部と呼ばれている。 仙台伊達家を巻き込んだ「伊達騒動」関係者一族の墓である。 |
| 山門の方を見る。 |
| 茶室前の庭 右奥に茶室がある。 |
| 茶室の入り口 奥の建物が、本堂である。 |
| 芝生の上は、一面真っ白! |
| 潜淵館の前のサザンカは、盛りを過ぎているか・・。 |
| 先輩と同じ所で撮影した。先輩の構図とどう違うのか見てみたい気がする。 |
| 春雨亭も解体されて修復が行われるとか・・。 風がなければ、水面に春雨亭が映っていたのにな~。 |
| 上り藤も静かに開花の準備をしているようだ。 借景の鬼ヶ城がはっきり出るのを待ったのだが・・。 |
| もう少し雪が降っていれば良かったのだが・・。やはり鬼ヶ城は、はっきり見えない。 |
| JAL ボンバルディアQ400型機 |
| ANA A380型機 お腹が重たそう! フラップの出方が、ボーイング社とはかなり違うように感じる。 |
| ANA ボンバルディアQ400型機 一杯にフラップを広げている。 |
| JAL ボンバルディアCRJ型機 |
| JAL B737-800型機 ギアアップした時、メインギアのタイヤの所が隠れない。 |
| ANA B737-800型機 ANAの機材は、お腹側が銀色なので下の様子が映り込む。 |
| 愛媛県消防防災ヘリ kawasaki BK117 |
| 海上自衛隊徳島教育航空群第202教育航空隊 ビーチクラフト機 松山空港でタッチ&ゴーの訓練を行っていた。 機長は,女性自衛艦であった。実に上手である。 |
| 空港の南側を市街地に向けて旋回している。この後、エミフル上空を通過して滑走路と正対する。 |
| 滑走路と正対し、最終アプローチ体勢になる。 電線が多くて、引きの構図ではゴチャゴチャしてしまう。 |
| 北西の風に煽られて、向かって右側の翼が上がり加減である。 |
| 機種を左に向け滑空状態で下りてくる。 |
| メインギアが接地と同時に機首を滑走路と正対させる。 日本のパイロットは、この動作が大変上手である。 伊丹空港の着陸動画を見るとそれがよく分かる。 |
| JAL435便の最終アプローチ!左後方からの風を受けている。 |
| 見事なタッチダウンである。 雪の新千歳や台風の那覇を経験しているので、このくらいの風は、「屁のかっぱ」なのかもしれない。 |
| 一般的には、国内線を多く飛ばしているANAの機長の方が、 離発着の回数が多い分経験値が豊かで離発着は上手であると言われているが・・・。 |