ターミナル展望デッキからの撮影後、帝人松山工場の外周を一周して、滑走路R14エンドが見渡せる堤防の上で撮影をした。
何せ全く日陰がない。日焼け止めも付けてない。海風はあるが、直射日光は容赦なく降り注ぐ。おかげで、両腕の肘から先が真っ赤になり日焼けが進んでしまった。妻に借りて日傘を持っていけばよかった。
今回この場所は2回目である。帝人松山工場横にある水門から行けば200mくらいなのだが、道が狭く離合ができない。下手をすると100mはバックしなければいけない。
安全策をとって北吉田の漁港側から入った。ここも道が狭いのだが、見通しが効くので待つことができる。
ここからは、R14から離着陸する飛行機を撮影することができる。積乱雲をバックに飛行機を撮影することができる。また、空に向かって上がる飛行機も撮影できる。
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| 通常は△の場所から撮影するが、今回は○の場所から撮影した。 |
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| 進入角3°で下りてくる。翼がしなっているのでANAB787 |
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TouchDown直前 着陸する直前機首をやや持ち上げる。 持ち上げすぎると尻もちをついてしまう。 |
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| 美しいTouchDownである。完璧!! |
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IBEXのCRJだけが、R32から下りてきた。 スポットに向かってタクシング途中である。 |
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| インチョン空港に向け、飛び立ったチェジュ航空B737 |
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| 先ほど着陸したANAB787が、羽田空港に向け離陸して行った。 |
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| JALB737 羽田に向け離陸して行った。 |
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| 私の好きなボンちゃんQ400 伊丹空港へ離陸して行った。 |
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| 中部国際空港(セントレア)に向け離陸して行くCRJ |
すっかりなじんだ構図になりましたね。
返信削除機種もさることながら、背景も空港写真の醍醐味でしょう。
松山空港も「ぬし」なる写真家がいると聞いています。
syoryuで~す。さんも「ぬし」になっているかも・・・